NISA TOKYO
2024年 新NISA対応

NISAで
資産形成を始めよう

おすすめ証券会社を徹底比較。あなたに最適な証券会社を無料診断で見つけましょう。

6社

厳選証券会社

1,800万

生涯非課税枠

無料

口座開設手数料

RANKING

おすすめ証券会社ランキング

NISA口座開設におすすめの証券会社を徹底比較。手数料・商品数・使いやすさから総合評価しています。

1

マネックス証券

米国株投資に強みを持つ証券会社。高機能な分析ツールと豊富な米国株ラインナップが特徴。

おすすめ

総合評価

4.9

初心者向け

4.3

ポイント還元

マネックスポイント 最大1.1%

取扱商品数

1,700本以上

米国株取扱数No.1
銘柄スカウター無料
高機能分析ツール
dポイント連携
クレカ積立1.1%還元
2

松井証券

手厚いサポートが魅力の老舗証券会社。投資初心者向けのサポートコンテンツが充実。

総合評価

4.8

初心者向け

4.5

ポイント還元

松井証券ポイント 最大1%

取扱商品数

1,800本以上

サポート体制充実
25歳以下手数料無料
投信毎月ポイント還元
動画コンテンツ充実
1日50万円まで手数料無料
3

DMM株

国内株・米国株の手数料が完全無料。シンプルで使いやすいUIで初心者にも人気の証券会社。

総合評価

4.5

初心者向け

4.2

ポイント還元

なし(手数料無料で還元)

取扱商品数

1,000本以上

国内株手数料完全無料
米国株手数料無料
シンプルで使いやすいUI
スマホアプリ使いやすい
少額から始めやすい
4

楽天証券

楽天経済圏ユーザーに最適。楽天ポイントを使った投資が可能で、初心者にも使いやすいインターフェースが魅力。

総合評価

4.3

初心者向け

4.9

ポイント還元

楽天ポイント 最大1%

取扱商品数

2,500本以上

楽天ポイントで投資可能
楽天カード決済で積立
初心者に優しいUI
日経テレコン無料
楽天経済圏との連携
5

auカブコム証券

三菱UFJグループのネット証券。銀行との連携が強みで、初心者にも使いやすいスマホアプリが好評。auカブコム証券の機能を継承しつつ、MUFGの信頼性が加わった。

総合評価

4

初心者向け

4.2

ポイント還元

三菱UFJポイント 最大1%

取扱商品数

1,700本以上

三菱UFJ銀行との連携
スマホアプリで簡単取引
少額からの投資可能
クレカ積立対応
MUFGグループの安心感
6

SBI証券

ネット証券最大手。手数料の安さ、商品の豊富さ、使いやすさの全てにおいて高い評価を獲得。NISA口座開設数No.1。

総合評価

3.9

初心者向け

4.8

ポイント還元

Vポイント・Pontaポイント 最大5%

取扱商品数

2,600本以上

業界最安水準の手数料
国内株式売買手数料0円
クレカ積立でポイント還元
豊富な投資信託
IPO取扱数No.1
ABOUT NISA

新NISAとは

2024年から始まった新しいNISA制度は、非課税保有期間が無期限に。 投資枠も大幅に拡大され、より多くの方が資産形成に活用できるようになりました。

税金0円

非課税メリット

投資で得た利益に約20%の税金がかかりません。100万円の利益なら約20万円の節税効果。

年120万円

つみたて投資枠

年間120万円まで。金融庁が厳選した投資信託・ETFに長期積立投資ができます。

年240万円

成長投資枠

年間240万円まで。個別株やREITなど、幅広い商品に投資できます。

1,800万円

生涯投資枠

合計1,800万円の非課税枠。売却すれば翌年に枠が復活する柔軟な制度です。

新NISA制度の概要

つみたて投資枠

年間120万円

  • • 金融庁が厳選した投資信託・ETF
  • • 長期・積立・分散投資に最適
  • • 毎月100円から積立可能

成長投資枠

年間240万円

  • • 個別株・REIT・ETFなど幅広い商品
  • • 一括投資も積立投資も可能
  • • 米国株・海外ETFも対象

生涯非課税限度額

1,800万円

※成長投資枠は1,200万円が上限

SIMULATOR

NISAシミュレーター

積立投資で将来の資産がどのくらい成長するか、シミュレーションしてみましょう。

0円
0円1,000万円
3万円
0円30万円
20年
1年40年
5%
1%15%
0年1年2年3年4年5年6年7年8年9年10年11年12年13年14年15年16年17年18年20年0円350万円700万円1,050万円1,400万円

元本合計

720万円

運用益

+513万円

将来資産額

1,233万円

WHAT IF

10年前に投資していたら?

もし10年前に投資していたら、今いくらになっていたかシミュレーションしてみましょう。

投資先を選択

S&P500全世界株式TOPIX日経平均0円65万円130万円195万円260万円

S&P500に10年前投資していたら

253万円

投資金額

100万円

利益額

+153万円

増加率

+153.0%

AI ADVISOR

AI投資アドバイザー

あなたの状況に合わせた投資アドバイスをAIが提案します。

NEWS

最新ニュース

NISA・投資に関する最新情報をお届けします。

NISA関連
2026/09/15

20代の8割がNISA未利用、若年層の投資離れが課題に

新NISA制度の開始から2年半が経過しましたが、当局の統計データによると、20代の約8割が依然としてNISA口座を開設していないことが判明しました。世界的な株高で資産運用が身近な話題となる一方で、若年層からは「投資まで頑張る余裕がない」といった本音も聞かれます。金融業界では、こうした「投資キャンセル界隈」の心理を分析し、若年層に向けた金融教育や、よりハードルの低い資産形成支援のあり方が議論されています。

続きを読む
NISA関連
2026/09/15

日本証券業協会がNISA口座の利用状況を公表

日本証券業協会は2026年6月17日、最新のNISA口座利用状況に関するデータを公表しました。データによると、成長投資枠における株式買付額の上位銘柄は国内株が独占しており、個人投資家の日本株への関心の高さが改めて浮き彫りとなりました。また、投資信託の買付額上位については、国内外のインデックス型ファンドが中心となっており、長期・分散・積立投資のスタイルが着実に浸透していることが確認されています。

続きを読む
経済
2026/09/15

2026年上期の投信流入額が過去最高12.5兆円を記録

2026年上半期(1〜6月)の投資信託市場は、地政学的リスクを乗り越え、極めて堅調な相場を背景に異次元の活況を見せました。半年間の資金流入額は過去最高となる12.5兆円に達し、6月末時点の残高も206.7兆円と過去最高を更新しています。日経平均株価が史上最高値を更新し続ける中、個人の投資熱は衰えることなく、新NISAを通じた積立投資が市場の底堅さを支える大きな要因となっています。

続きを読む
株式市場
2026/09/15

日経平均7万円突破の局面、新NISA層に向けた投資戦略とは

日経平均株価が7万円の大台を突破し、市場が活況を呈する中、新NISAを活用する個人投資家はどのような戦略をとるべきでしょうか。専門家は、全世界株式やS&P500連動型のインデックスファンドを主軸に据えている場合、特に運用方針を見直す必要はないと指摘します。一方で、余裕資金がある投資家に対しては、個別銘柄への分散投資を検討する余地があるとしつつも、バブル的な過熱感に対する警戒を怠らないようアドバイスしています。

続きを読む
投資信託
2026/09/15

6月の投資信託、資金流入が新NISA開始後で最低水準に

2026年6月の国内公募追加型株式投資信託への資金流入額は、推計で4064億円となり、前月の8778億円から大幅に減少しました。これは2023年12月以来、1年半ぶりの低水準であり、新NISA開始後では最も少ない金額です。海外株式型への投資ペースが鈍化したほか、株価上昇に伴う利益確定売りにより、国内株式型ファンドからは2カ月連続で資金が流出しました。一方で、特定の厳選株式ファンドやゴールド関連ファンドには根強い人気が見られ、投資家の選別姿勢が強まっています。

続きを読む
NISA関連
2026/09/14

20代の8割がNISA未利用、若年層の投資離れが浮き彫りに

新NISA制度の開始から2年半が経過しましたが、若年層への普及には依然として課題が残っています。最新の統計データによると、20代の約8割が現在もNISA口座を開設していないことが判明しました。背景には「投資に回す余裕がない」という経済的な理由だけでなく、「投資まで頑張れない」という心理的なハードルも存在します。金融業界は、資産形成の重要性を伝えつつ、若年層のライフスタイルに合わせた投資の入り口をどのように提供できるか、新たなアプローチを模索しています。

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FAQ

よくある質問

NISAに関するよくある質問にお答えします。

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